Tag Archives for いのち

いのちの言葉

ちびちゃん「里親になってください。」ひょんなことからお知り合いになった周南市富田にお住いのH(名前出してもいいんだろうけど・・・)さん。 お仕事のかたわら・・・ 「かたわら」というにはあまりにもライフワーク並みに迷子の犬たちを ほんとに心をくだいて保護され … つづきをよむ・・・

15. 9月 2010 by nekomoriya
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もしもしっぽがあったなら

人間ってしちめんどくさい。 人間ってややこしい。 もっと素直にこころのなか、見せたらいいのに。 僕たちは 言葉は話せないけれど 嬉しいとき 楽しいとき ブンブンちぎれるほど振れるしっぽがある。 悲しいときや 怖いときは … つづきをよむ・・・

01. 11月 2007 by nekomoriya
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ecotonoha?緑を生み出す言葉の木

クリック100回で一本の木が植樹されるNECの環境活動。 「eco」(エコ)と「言の葉(コトノハ)」(言葉)でエコトノハ。 クリックするたびに大きくなる木の たくさん伸びるその枝先に”メッセージ”を残すことができます。 … つづきをよむ・・・

12. 10月 2007 by nekomoriya
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一億人のちから。

子供の頃。 社会科の時間に 日本の総人口が1億1千万と聞かされた。 ねこもりやが子供の頃といえば ひとつの家にテレビは一台(カバーがかかってたよ、ゴブラン織りの)。 自家用車がある家は、まだまだ珍しかった時代。 固定電話 … つづきをよむ・・・

05. 10月 2007 by nekomoriya
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牛がいた。

ねこもりやの実家には牛がいた。 祖父のリハビリ用にと 父が買ってきたからだ。 なぜリハビリに牛? 散歩のお供だったらしい。 むかしむかしのそのむかし。 今のようにアスファルトなんかなかった田舎道。 牛や馬を連れた人はめず … つづきをよむ・・・

23. 9月 2007 by nekomoriya
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いのちのバトン

くり、あかちゃんのころ。ちいさな頃。 ねこもりやのそばには ばあちゃんと そして 「犬」と「猫」がいた。 いつも一緒だった。 あたりまえのように どこのうちにも なにかしらの 生き物がいた。 むかしの写真をひっぱりだせば ちょろパン姿で得意げに … つづきをよむ・・・

21. 9月 2007 by nekomoriya
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ひよこVSねこもりや族

エトセトラ、エトセトラ・・・加工ソフト:万能フォトエディタ PhotoScape(フォトスケ?プ) どこか、こころひかれる ひよこたち。 夏のお祭りでぎゅうぎゅう詰めの箱のなか ピンクやあおやみずいろにぬられて売られていた あのひよこたち。 なにか … つづきをよむ・・・

29. 8月 2007 by nekomoriya
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蝉の一生~夏のおわりに

蝉の一生子供のころ。 庭の柿の木の、”つぃっ”と手を伸ばせば届きそうな けっして居心地はよくないだろうかたい枝さきに 宙吊り状態?で しかし しっかり、がっしりとしがみついている 孵化寸前の蝉を見つけたことがある。 真夏のじりじ … つづきをよむ・・・

29. 8月 2007 by nekomoriya
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