ココロの旅~アダルトチルドレンなの?
家族でワイワイにぎやかに笑っていても
どこか
「一人のような疎外感」
「必要とされていない孤独感」
「自分の居場所はココではないという強迫観念」
わたしは、「わたしの本当の居場所をさがし求めている」
ひとりではないという安心感。
誰かに必要とされている満足感。
ぐっすりと眠れる安住の住処。
そのココロのどこかに巣食う痛いものの正体は
もしかしたら
自分で自分を縛り付けてきた自分を
許すための宿題なのかもしれないと
「いつみても波乱万丈」の東ちづるさんをみて思った。
まずは買ってみた、この二冊。
![]() 眠れぬ夜の壁 佳里 富美 |
![]() “私”はなぜカウンセリングを受けたのか― 「いい人、やめた!」母と娘の挑戦 東 ちづる, 長谷川 博一 |
P.S
ここのところ、
ココロもからだもせわしなく更新もご訪問もできずにおります。
卒業までは大目に見ておくんなさい|壁|_‐)))コソコソ






Comments (4)
うん。わかるわかる。
一人のような疎外感はいつも感じる。
私の居場所はドコだろー。
ずっと探すけど見つかんねぇ。
あらら ねこもりやさん元気出してねぇ。
そこにいること存在してることって、大きな意味があると思うんだなぁ。 まずは自分で自分の存在を、認めてあげて欲しいよ。
私も昔疎外感だらけだったけど、色々あって学んだし、生まれ変わったようなもんね。自分が好きになったし、自分が自分を認められること以上の幸福って無いって思えたの。
そんな変化があるとね、自ずと人からも求められる人になってたりするのよね、不思議よぉ。
あぁ・・なんか。
グサッと きたな。
私の宿題は
なかなか 終わらない。
たぶん死ぬまで
終わらない。
明日検定?
がんばるんだじょーー ( ̄‥ ̄)=3